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企業情報

会社概要

Company

会社名
株式会社 小川防災
設 立
昭和63年5月
所在地
〒270-2221 千葉県松戸市紙敷1-16-3
資本金
20,000,000円
代表者
代表取締役 小川 一
代表電話
047-710-7776
FAX
047-710-7778
E-mail
info@ogawa-bosai.co.jp
従業員数
37名
主要取引銀行

京葉銀行 松戸支店

千葉興業銀行 東松戸支店

千葉銀行 松戸支店

三菱UFJ銀行 松戸支店

阿波銀行 江戸川支店

取引先(仕入先)

50音順※敬称略

株式会社 日本電商

株式会社 初田製作所

小島電機工業 株式会社

トシン電機 株式会社

日本ドライケミカル 株式会社

ホーチキ 株式会社

マルヤマエクセル 株式会社

モリタ宮田工業 株式会社

ヤマトプロテック 株式会社

渡辺パイプ 株式会社

取引先(納入先)

※敬称略

厚生労働省

東京労働局

総務省

消防庁

警察庁

国土交通省

東京法務局

東京国税局

東京航空局

国土地理院

東京労働局

東京法務局

東京地方検察庁

東京地方裁判所

東京地方検察庁

国家公務員共済組合連合会

気象庁 気象大学校

気象庁 東京管区気象台

独立行政法人 国立青少年教育振興機構

独立行政法人 国立重度知的障害者総合施設 のぞみの園

独立行政法人農林水産消費安全技術センター

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

独立行政法人 国立病院機構下志津病院

独立行政法人 地域医療機能推進機構 群馬中央病院

国立保健医療科学院

独立行政法人 水資源機構 千葉用水総合管理所

独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 東京支部

独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 千葉支部

独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 栃木支部

千葉少年鑑別所

防衛医科大学校

海上自衛隊 厚木航空基地隊

海上自衛隊 硫黄島航空基地

海上自衛隊 下総航空基地

海上自衛隊 航空補給処

陸上自衛隊 中央会計隊

陸上自衛隊 習志野駐屯地

陸上自衛隊 航空学校宇都宮校

陸上自衛隊 霞ヶ浦駐屯地

陸上自衛隊 下志津駐屯地(高射学校)

陸上自衛隊 関東補給支処松戸市処

航空自衛隊 柏送信所

航空自衛隊 府中基地

千葉県

千葉県住宅供給公社

千葉県警察本部

千葉県 さわやかちば県民プラザ

千葉県立西部図書館

千葉県西部防災センター

千葉県下水道公社 江戸川第二終末処理場

千葉県企業局 柏井浄水場

千葉県企業局 松戸給水場

千葉県企業局 栗山浄水場

千葉県企業局 ちば野菊の里浄水場

千葉県企業局 松戸給水場

千葉県企業局 北船橋給水場等

千葉県 教職員住宅

千葉県立市川工業高等学校

千葉県立松戸国際高等学校

千葉県立柏中央高等学校

千葉県立柏陵高等学校

千葉県立矢切特別支援学校

千葉県立つくし特別支援学校

松戸市

鎌ヶ谷市

流山市

四街道市

印西市

アクセス

Access

電車アクセス:北総線『松飛台駅』徒歩4分

沿革

History

昭和46年4月28日

小川賢吉が個人商店(消火器販売業)として小川防災工業所創業

松戸市松戸新田111-35にて自宅兼事務所として業務開始

昭和63年4月

業務拡大に伴い、松戸市松戸2266-6に松戸営業所開設

昭和63年5月2日
有限会社小川防災設立 資本金5,000,000円
代表取締役に小川賢吉就任
平成8年3月22日
株式会社に組織変更 資本金10,000,000円
代表取締役に小川一就任
平成14年6月
業務拡大に伴い、松戸市大橋1115-2に松戸営業所移転
平成16年5月
本店を松戸市大橋1115-2に移転
平成30年11月
松戸市紙敷1-16-3に新社屋建設・移転

◆新社屋 ギャラリー

  • 新社屋
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  • 新社屋
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  • 新社屋
  • 新社屋
会社理念

Philosophy

高い技術と信頼の於ける
消防用設備の維持管理を通して
お客様に安全と安心をお届けします。

快適で機能的なオフィス空間を創造し、
働く事が楽しくなるお手伝いをします。

私たちの行動指針

Guidelines

  • 私たちは、いつも明るく元気よく行動します。
  • 大きな声で、明るく元気よく挨拶をするとお互いに気持ちの良いものです、そしてそのような人の周りには、いつもたくさんの人が集まっていると感じます。 いつも明るく元気よく、笑顔のあふれる職場環境を作って参ります。

  • 私たちは、感謝の気持ちを持って、整理整頓・後片付け・掃除を励行します。
  • みなさんは、今まで使っていた道具等を、「古くなってきたから、そろそろ買い替えようかなぁ。」なんて思ったり口に出したりした途端に、その道具が調子悪くなったりした経験はありませんか? 私は、「物」にも「心」が有るのかな、なんて思う事が良くあります、整理整頓・後片付け・掃除は感謝の現われです、すべての物や事柄に対し、常に感謝の気持ちを持って接して参ります。

  • 私たちは、自分自身に対して、良い印象を与え続けます。
  • 周りの方々への、気配りや配慮はとても大切です、でもその為には先ずは、自分自身が良い状態である事が最も大切です。 周りから受ける影響は変えられませんが、自身が自分に与える影響のみが自分で変える事が出来ます。自分に良い印象を与え続け、良い状態で日々過ごして参ります。

代表挨拶

Message

ceo

こんにちは、弊社のホームページをご覧いただきありがとうございます。

私は昭和39年、東京オリンピックの年に東京都台東区で生まれました。

幼い頃は、体があまり強くなく、家族で海に遊びに行った時の写真に、みんな水着でいる中で一人だけ長袖のシャツを着て写っている写真が有ったりします(+o+)

10代では、可もなく不可もなくあまり目立たない存在だったと記憶しています、成績は中の上といった所でしょうか、今の自分から見るとつまらない少年に見えてしまいそうです。

20代では、社会に出てとにかく仕事が楽しくて、がむしゃらに仕事をしていました、当時は電気工事の会社に勤めており、体力が続く限り現場で動いていました。

そうこうしているうちに、20代後半で、縁あって青年会議所という組織に出会い、入会をさせて頂きました。

そこでは、私が今まで会った事が無いような人達との、たくさんの出会い、そして自己啓発の研修やリーダーシップ研修等での学び、また海外ミッションや地域貢献活動を通しての貴重な体験をする事が出来た あっという間の30代でした、この時の貴重な経験が、現在でも数多く活きています、この出会いを頂いた方に心から感謝を致します。

そして気が付くと40歳、青年会議所は卒業です、なんとこの時が今までの人生で一番体重の重かった年です、なにせそれまではほとんど毎日飲み歩き、食べ歩きの生活でしたから。

あっ、でも現場にはちゃんと出ていましたよ(^_-)-☆

この年から、ランニングを始め、その後東京マラソンに2回当選して完走する事が出来ました、東京マラソンはランナーにとってある意味お祭りですね!とても楽しかったです(^^♪

この青年会議所に入会した頃から、父の会社を手伝い始めて、青年会議所で学んだ事や人との繋がりを活かしながら父と仕事をして参りました。

少しずつお客様が増えスタッフも増えて、平成8年からは私が代表を務めて現在に至ります、この間、感じた事はたくさんの人に助けられて今があると感じています、 これからもこのご恩を忘れずにいつも感謝の心を持って仕事に邁進して参ります。

こんな私ですが、ご縁を頂けた方々には精一杯感謝の気持ちを持ってお付き合いさせて頂きたく思います、 小川防災そして小川一を今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 小川 一